5月30日(土)
西根田んぼアート横の交流田では、月光原小学校児童27名と引率5名、北郷小学校および角田小学校の児童8名が「あぶくま農学校」の田植え体験交流を行いました。
カメラレポート
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西根自治センターで行われた『あぶくま農学校入校式』に参加した、月光原小学校と北郷小学校、角田小学校の児童たち。
各班の代表が意気込みを語りました。
交流田へ移動した後は、西根地区農業体験交流事業実行委員会の井上さんから田植えについて説明を受けました。
今回植えた稲は「つや姫」です。
班ごとに分かれ、決められた区画に苗を植えていきます。
スムーズに進み予定より早く植え終えると、児童たちはカエルや昆虫探しに夢中になるなど、笑顔あふれるひとときを過ごしました。
泥で汚れた足を洗った後、みんなで記念撮影。
あぶくま農学校永井副校長より、各班の代表に田植え体験証明書の授与が行われました。
感想発表では、田植えが楽しかった、稲刈りが楽しみという声が聞かれました。
田植え体験、お疲れ様でした。
今回植えた稲の生育状況については、定期的に生育調査を実施していきます。

















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